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ランダム復習、二巡目開始(12月30日)

ブログの更新が滞っていてすみません。新しいパソコンを買って、古いのと二台、コンソール(キーボード、マウス、ディスプレイ)を共有して切り替えできるようにしようと、パソコン切替器でつないだりしていたら、満足いくようにできるまで、2日分の夜の自由時間を消費してしまいました。

さて先週、ランダム復習が終了しました。NHKラジオ中国語講座入門編は陳淑梅先生(2007年4月初放送)と田口善久先生(2006年4月初放送)の後半3か月分の録音を聞き終わってしまいました。

何もしないでいるとつまらないので、年が明けるのも待たずにランダム復習、第二巡目を開始しました。喜多山幸子先生(2005年4月初放送)と遠藤光暁先生(2004年4月初放送)の後半3か月分の録音を聞こうと思います。順番はこの前と同じね(ランダム復習のすすめ(10月1日))。二つの講座を比較すると、初めて聞いたときは遠藤先生の講座が練習をみっちりやってくれて、説明も斬新で面白かったのですが、このランダム復習では喜多山先生の講座の方がたとえ単調でも、た~くさんバリエーションのある例文が出てくるので、思い出す練習にはなるみたいです。

あと京藤先生/中矢先生のNHKラジオイタリア語講座入門編のランダム復習はまだ半分しか終わってませんので続けます(中矢先生のリスニング編だけにするかも)。芝田高太郎先生の講座は、トークマスター1.5倍速で聞いてもスローペースなので、場合によっては録音だけして今回は聞くのをやめるかもしれません。代わりに鈴木マリア・アルフォンサ先生の応用編が1月から開始なので(「何が何でもコミュニケーション」!)、これをやろうかなあと思ってます。でもついていけなければ戻すけど。

フランス語はもちろんNew French with Easeを続けます。ルッソン60まで来ました。ようやく半分です。1課あたりの新出単語が多くなってきたので、自己練習ファイルも単語編2分半、オリジナルの声優さんの録音2分、英語からフランス語への翻訳練習8分間ぐらいで、現在は進めています。単語編と翻訳編で2回、新出単語に出会うので覚えやすいみたいです。

フランス語のポッドキャスト A Moi Paris は15課分聞き終わりました。仲間どおしケンカしたり仲良くなったり、イギリスに休暇に行ったり、いろいろあって面白かったですよ。基本はよく見かける会話文なので、ちょっと聞き取り練習をしたい人にお奨めです(「ポッドキャストも聞いてみました(12月13日)」 スクリプトも用意されています)。さて次は何を聞こう。SFCの奴なんてどうかなと思っています。パトリスはちょっと苦手ですが。

おっと、NHKラジオフランス語講座については、1月3日9:30AMからの特別番組も忘れないようにしないと。

さて、年内の更新は多分これで最後です。皆さん、今年もお付き合いいただき(そしてコメントしていただいて)、ありがとうございました。来年も語学は続ける予定ですので、よろしければ皆さんもじっくり続けてください。
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by L-monger | 2007-12-31 00:43 | ひとこと日記 | Comments(6)  

犬も歩けば棒に当たる(12月26日)

クリスマスの日のお楽しみを人並みに享受しようとしたら、その前後数日、早始めや残業を繰り返すことになり、忙しくなりました。そのせいで、New French with Ease も一週間とまってしまいました(前進しないだけで過去のレッスンを練習した)。いかん、いかん。皆さんはいかがお過ごしでしたか?

フランス語は論理的な言語といわれていますが(明晰な言語?)、この前「フランス語入門」の古いテキストの福井芳男先生の「中級文法ノート」を読んでいたら、とでもない記述を発見。あわてて「プチロワイヤル仏和」で確かめたら、その通りでした。以下の話です。

gens (人々)はもともと女性名詞で、今は男性名詞。だから、直前につく形容詞は女性形になる!(後ろの形容詞や属詞は男性形) しかもそれが男女異形の形容詞の場合、先立つすべての形容詞が女性形になる。toute ces petites gens (すべての小さき人々)とか toutes les vieilles gens (すべての年とった人々)。あれー、全部女性形だー。直前が男女同形の形容詞の場合、その前の形容詞は男性形。tous les honnetes gens (すべての正直な人々)。あれー、男女の形がバラバラだー。頭パーになりそうです。面白い。

(12/27追記:つらつら考えてみたら、男女異形とか同形とかいうのはとりわけ発音上の話ですね。上の例では「プトィト」は女性形の音がでますが、「オネット」は男性でも女性でも同じ音というわけで、つまり「トゥト・セ・プトィト」と揃わないと気持ち悪いということで … あ!じゃあ、tous les honnetes gens (すべての正直な人々)は全部男性形だと主張することもできるか!なんだー?)

犬も歩けば、といいますが、いろんな本を見ていると発見があるものです。(そんなことも知らなかったのかとおっしゃらないでください。小さい発見は初心者の特権的幸福です)

追伸: けいさんが最近英語に目覚めたようです。影響を受けたわけではないのですが、私も少し英語も勉強しようかなあと思っています。1,2週間やってうまく行ったら報告します。主に時間との闘いになると思いますが。
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by L-monger | 2007-12-27 00:38 | フランス語 | Comments(4)  

ランダム復習完了+中国語の疑問(12月23日)

10月からやっていた「ランダム復習」12週間分が先週で終わりました。実家への帰省中も進度をとめなかったので、年内で1週間あまってしまいました。予期したとおり、同じ文型単語に時間を置いて繰り返し出会えて、実生活での外国語体験に近づくことができて、やっぱり良かったです。次の三ヶ月も別の講座でやろうかなあ。

しかし!最後のステップ70の中国語(陳淑梅先生)でまた分からない文章に出会ってしまいました。ママがパパに行った台詞ですが、

「我要的汉语词典,买来了吗?」 (私が頼んだ中国語辞典、買ってきてくれた?)

なぜ「我要的」が「私が頼んだ」という過去形になるのでしょう?それともこれは「私が必要としている」(現在形)の意訳なのでしょうか?

分からないなあ(=楽しいなあ)。
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by L-monger | 2007-12-24 01:39 | 中国語 | Comments(10)  

年末年始ベストセレクション+テキスト1月号発売(12月20日)

今年の年末年始ラジオ外国語講座ベストセレクションは、すごい時間割です。大晦日の一日中英語も驚きますが、1月1日は中国語、2日はハングル、3日はその他各言語です(ほぼ9時-5時)。

いったい何をやるのか、わくわくしてテキスト1月号の発売を待っていました。しかし、確かめたところ、ほぼ再放送みたいですね。中国語は陳淑梅先生(4月~9月)から選んだもの20回分!(発音週間、通常レッスン、最後のテスト)でした。全部、録音してあるものなあ。(しかしテキストが通常より分厚いです)

3日のその他に行くと、イタリア語は去年やった(らしい)、ミケーラ・フォスカリさんの「ヴェネツィアってどんな町」の4回分。しかし、フランス語は、半分(9:30a.m. ~40分間)が井上美穂先生が11月にNHKで公開収録したクイズ形式のレッスン(新作!)、残り半分が藤田先生が8月にやった、シャンソンと映画の特番です。

ハングルは確かめていません。すみません。(風のうわさではスペイン語も新作が入るらしいです=未確認)

今日(21日)確認してきました。ハングルは、前期のイ・ユニ先生のレッスンより抜粋の20回分。スペイン語は先生方のフリートーク(らしい) 4回分です。

本当は1月に放送するフランス語講座は両方とも再放送なのでテキスト持っているのですが、井上先生の特番の6ページのためだけに350円払ってしまいました。う~ん、1ページ60円弱かあ。NHKの策にはまっているなあ。

何にせよ、私は年末年始はお仕事なので、しっかり聞くつもりです。皆さんは中国、フランス、イタリアなど、どこかへお出かけでしょうか?
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by L-monger | 2007-12-21 01:13 | ひとこと日記 | Comments(10)  

三ヶ国語水道メーター(12月17日)

毎朝水道メーターを見て、前日の水道使用量をチェックしています。以前すごく料金が高くて、目の玉が飛び出たので、それ以来の習慣です。

外のメーターを見てから室内でメモ帳に数字(下三桁)を写すまで、そのとき習っている外国語を声に出して言うようにしています。9月まではイタリア語でやってましたが、イタリア語の数は簡単なので(本当)、もう楽にできるようになってしまいました。

楽だとつまらないので、ハードルをあげて現在は三ヶ国語でやってます。たとえば今日の数字は「994」だったので、まずイタリア語で「novecento novanta quattoro」、次にフランス語で「neuf cent quatre-vingt-quatorze」、最後に中国語で「jiu2' bai3 jiu3 shi2 si4」と読みました。

やっぱり数字はフランス語が一番ややこしいです。
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by L-monger | 2007-12-18 01:50 | ひとこと日記 | Comments(0)  

ポッドキャストも聞いてみました(12月13日)

ところで皆さんの中で、私を女だと思っていた方は、どれぐらいいらっしゃるのでしょうか? これまではっきり書きませんでしたが、私は男です(カミサンもおります)。いや、女性の皆さんには分かってましたよね? 書き方の違いとかで。

さて、六鹿先生のランダム復習に飽きたので(失礼!)、フランス語学習のポッドキャストを探してみました。今回選んだのが以下のサイト。

Learn French in Boston

なぜボストンでフランス語なんやという突っ込みはさておいて、ここの左メニューからFree Online Books→A Moi Paris→Downloads とすすみますと、スキットや練習問題が落とせるページに行きます。途中でメールアドレスを要求されますが、捨てメアドでも入れて、進んでください。

作者の人が一人で読んでいるので、ちょっと分かりにくいですが、せりふの間にポーズがあるので、なんとかキャラクターの区別はできます。パリに留学したイギリス人マリーとフランス人学生のやりとりを中心にしたスキットですが、NHKのスキットとはちょっと流れが違うので、楽しめます。今、第5課まで聞きました。

後一つは英語のやつ。何か見覚えがあるなあと思ったら ChinesePodの親戚みたいです。私はChinesePodは初級ぐらいしか分からないのですが、このEnglishPodは上級でも楽に聞き取れるので気分が良いです(曲がりなりにもプロなんだから当たり前)。あまり楽なのは学習の意味がないとも言います。

EnglishPod

ポッドキャストで、フランス語の中級、英語の超上級(技術英語系)で楽しくてためになるのがあったら、教えてください(ゼイタクすぎ!)。
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by L-monger | 2007-12-14 00:42 | ひとこと日記 | Comments(24)  

他の講座も聞いています(12月11日)

さて前回、実年齢をカミングアウトしてしまいましたが、皆さん、驚かれたでしょうか。何?気が付かなかった?その方が良いかもしれません(笑)。ちなみに誕生日は今月だったりします。

毎回長く書いていると、なかなか更新できないので、これからはちょっと短い記事も書いてみようかと思います。

* NHKラジオ中国語講座(喜多山幸子先生)ステップ97(ちょっと復習しました)

キーセンテンスの「她为了学汉语,特意来到中国。」(彼女は中国語を学ぶためにわざわざ中国にやってきた。)。日本に帰る鈴木さんについて、中国人の友人が行った言葉です。鈴木さんはもう飛行機で飛び立った後。

このキーセンテンス、ひとつひとつの単語の意味をつなげばそういう意味に理解できます。しかし、これなぜ最後に「了」が付かないのでしょう?過去形のマーカーはなぜ要らないのでしょうね。「彼女は中国語を学ぶためにわざわざ中国にやって来ている」という意味に解釈されてしまう恐れはないのでしょうか?謎は深まるばかりで(もう良いって)。
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by L-monger | 2007-12-12 00:39 | 中国語 | Comments(4)  

「フランス語入門」半分読み終わりました(12月9日)


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説明:テキストの画像をアップします。クリックするとでっかく見えます。

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さて、実家から持ってきた昭和47年の「NHKフランス語入門」(ラジオ番組ですが、タイトルには「ラジオ」がありません)の朝倉季雄先生が担当していた「基礎編」、4月から9月の分のテキストを読み終わりました(感じが出ないのでほとんど音読してました)。(以下、アクサン略してます、すみません。)

4月は発音とつづり、5月は avoir と etre、6月は er 動詞と所有形容詞 …と来て、9月にようやく複合過去形を取り上げる、ゆっくりしたカリキュラムです。文法事項は一日一つに絞り、たとえば8月23日には Cette cravate plait a votre frere? → Oui, elle lui plait. (このネクタイはお兄さんに気に入ってますか? ええ、[それは彼に]気に入っています。)/ Ce chapeau plait a votr soeur? → Out, il lui plait. (この帽子は妹さんに気に入ってますか? ええ、[それは彼女に]気に入っています。)等と代名詞に変えて答える練習があります。ミッチリ。(日本語訳はテキストから取ったものです。ちょっと変?昔の日本語だからでしょうか?)

さて、読んでいるうちに疑問がわいてきました。確かにミッチリと練習してくれているのですが、ではなぜ私は高校の2年間(3年目は受験で中断)のうちにかなりフランス語ができるようにならなかったのでしょうか。(もちろん、学校の勉強(英語とか)を優先したので、あまりラジオ講座をおさらいしなかったというのもあるかもしれません)

そう思って読んでみると、今の「NHKラジオフランス語講座」と練習が違うような気がしてきました。まず第一に練習はすべて文法を体得するための、上記のような置き換え練習がほとんどです。聞き取り練習とか、和文仏訳とか、ロールプレイング(「~になったつもりで言ってみましょう」)がぜんぜんありません。だから、すごく単調です。こういう応用的な練習をやると自分ができていない部分がすぐ分かるので、やる気が出るのですが…。

第二に、スキットの約3分の2を占める、フランス国営放送制作の「Le Francais chez vous」ですが、ルネ坊やのいたずらやドゥニーズ母さんの嘆きはおもしろく、声優の方々も上手だし、水野良太郎画伯の挿絵も楽しげなのですが…何か足りない。それは不自然なぐらい基礎的な文が多くて(Ah! non, Rene, non, non, et non! / Voila, le phone est casse, il faut le reparer, je le repare pour vous... Eh oui, pour vous! / Oui,.. oui!)、実用性にまったく欠けているということです。(もっともこれは意図的らしくて、朝倉先生は「これは会話講座ではないので」と巻頭の言葉でいってますが)最近の講座であればどんなに文法的な講座を追求しても、かならず実用的な表現は入れようとするでしょう(今再放送中の六鹿先生はそうですね)。

昔の講座を今と同列に論じるのはいけないのかもしれないですが、今の講座のような練習があったら、私ももっと身を入れて復習したかもしれません。

とはいえ、文法スパルタの部分はそれなりに面白いので、後半の6か月分も読んでみようと思います。

追伸:一つすごいことを発見。応用編の「質問箱」のコーナーですが、質問は往復ハガキで寄せるようにと指示に続き、「この質問箱に取り上げない細かい問題、特殊な問題も出切るだけ返信欄でお答えします。」と書いてあります。なんと!全部の質問ハガキに返事を書いていたのかー!余裕というか、聴取者が少なかったのか…。でも大変だったろうなあ、福井先生とスタッフ。
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by L-monger | 2007-12-10 01:04 | フランス語 | Comments(3)  

うまいスキット(12月5日)

仕事と語学で精一杯で、なかなかブログまで手が回りません。でも、語学は(皿洗いのついでとはいえ)休まずに続けてます。

この前聞きなおしたNHKラジオ中国語講座入門編(陳淑梅先生)のステップ97、良かったです。こんな風。

爸爸: 佳佳,考试结果来了吗?(佳佳、試験の結果は来たのかい?)
佳佳: 来了。您看。(来たよ。見て。)
爸爸: 哦,录取通知书!佳佳,真不简单!(おお、合格通知じゃないか!佳佳はたいしたもんだな!)
佳佳: 欸? 妈妈怎么还不回来?(あれ、お母さんはどうしてまだ帰ってこないの?)

「怎么」(どうして)を教えるレッスンでしたが、佳佳の気持ちが良く出ていて感情移入できました。陳先生はこういう風なスキットの書き方がうまいと思います。

あと練習で「妈妈怎么不弹钢琴了?」(お母さんはどうしてピアノを弾くのをやめたのですか)というのが出てきたのですが、そうかー「不(動詞)了」って「~をやめる」という意味だったよなあと思いました。他が「妈妈怎么哭了」(なぜお母さんは泣いたのですか)だから「なぜピアノを弾かなかったのですか」になるかと思いました。こういうのも、うまい。
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by L-monger | 2007-12-06 01:42 | 中国語 | Comments(0)  

冗談の分からない人(11月30日)

フランス語の「New French with Ease」は帰省で中断しましたが、第43課まで進みました。2ヶ月で三分の一だから、来年の三月には終わりそうです。ちょうど良い長さ。

この教材、ウィットに富んでいるのは良いのですが、ときどき分からないときがあります。言葉自体じゃなくて(そっちは英語の解説で理解できる)、落語で言えば「下げ」の言葉がピンと来ないときがあるのです。たとえば、以下のようなもの(カッコ内の日本語は拙訳。アクサン省略しています)。

29e Lecon

- Dis-moi, ma cherie, j'ai trois pommmes. Laquelle veux-tu?
- La plus grosse.

(- ねえ、僕はリンゴを三個持っているんだけど、君はどれが欲しい?)
(- 一番大きいの。)

これは…大人にしか分からない意味で解釈すべきなのかな?皆さん、どう思いますか?

39e Lecon
A la fortune du pot

- Je vous ai invite a diner, mon cher ami, mais regardez:
je n'ai plus rien dans mon garde-manger;
plus de sucre, plus de pain, plus de riz, plus de biscuits,
plus de conserves... tenez... si, il y a quelque chose:
une enorme toile d'araignee!
Bon appetit!

(ポットラックパーティーにて)
(- 友達の君にせっかく夕食に来てもらったけど、ごらんあれ。
戸棚にはもう食べ物がないんだよ。
砂糖も、パンも、お米も、ビスケットも
缶詰だってないんだ。待てよ。いや、何かあるぞ。
大きなクモの巣だ!
どうぞ召し上がれ!)

いったい何を言いたいのでしょう。自分は食料を提供しないケチな人?それとも子供の遊びで、こういうのがあるのかな?謎は深まるばかりでございます。(ご存知の方、教えてください。)

追記: 昔々の「フランス語入門」のテキスト(基礎編)は毎晩半月分ぐらいずつ読んでいますが、何しろ12か月分もあるので、3週間くらいかかりそうです。しばらくお待ちください。
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by L-monger | 2007-12-01 01:13 | ひとこと日記 | Comments(6)