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「まいにち赤毛のアン」再び(14年12月28日)

ブログの間隔が空いた。実は、父親の様子を見に九州の実家に帰省中だ。しかし、生活リズムは同じままで、語学もやってるし、NHKラジオ講座も聞いている。

年末年始のラジオ番組表で見つけた。去年1月~3月に全60回放送された市原悦子さん朗読の「赤毛のアン」がこの年末年始4日間にわたり再放送される。スタートが大晦日だからみんな聞きのがすに違いない(笑)。

「【特集 朗読セレクション】「赤毛のアン」 全4回」のページ

過去記事:「まいにち赤毛のアン」(14年3月9日)

とても面白いので皆さん、聞いてみると良いと思う。興味が出たら、原作を英語で読むのもオツかもしれない。

ちなみにラジオがないという人はネットで(らじるらじる=リアルタイムで)聞ける。一日4時間も聞き続けるのがしんどい(時間がない)という人は、パソコンなどで録音保存すれば良いと思う。
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by L-monger | 2014-12-28 13:09 | ひとこと日記 | Comments(1)  

仏語コナン29 第1の事件 学習完了 (14年12月23日)

クリスマスシーズンにひそかな喜び。

10月以来学習していたフランス語版「名探偵コナン」(日本語版原作は青山剛昌氏)第29巻、最初の事件の学習がついに完了した!嬉しいのでフランス語版の表紙とDossier 1の扉絵をアップする。
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最初の事件は、連載2話分、38ページ。これを10月7日から12月23日まで11週間、13回にわたって学習した。1回に約8個の例文を覚えたので、およそ計104個の例文を覚えた。1日平均1.3個の例文なのでちと少ないかな。

面白い話ときれいな絵を創作された青山剛昌氏に感謝する。単純な事件にすることなく、目暮警部の過去がからんでいるため、飽きなかった。

また、フランス語に訳された翻訳家の方にも感謝する(名前が出ていないのが残念だ 奥付けに小さく書いてあった。Merci, M. Thibaud Desbief!)。日本語からつかず離れずの翻訳をしているため、日本人が良く言う表現をフランス語でどう言うのか、よく分かった。

もちろんラジオ講座「まいにちフランス語」で全部説明してもらうのとは大違いで、自力で解釈していくのはしんどい。しかし、与えられるのより自分で切り開いていく方がはるかに面白いと分かった。やはり、学習者は消費者的態度ではダメだ。楽しいのでこのまま第2の事件の学習を続けようと思う。

(中文版もこのようにスムーズに理解できたらなあ…。語形変化がないせいでノーヒントみたいなのだ)

過去記事:フランス語版コナンで武者修行を開始 (14年10月14日)
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by L-monger | 2014-12-23 14:29 | フランス語 | Comments(0)  

15-1月期のレベルアップ中国語は中位の喜び (14年12月21日)

比較すれば「レベルアップ中国語」は恵まれており、通常ならばNHK出版のホームページで試し読み可能なのだが、本日12月21日現在、まだ15-1月号の「試し読み」ボタンが出現しないので、いい加減待ちくたびれた。フランス語応用編に続き、こちらも画像をアップする。

<レベルアップ中国語>(楊凱栄先生)「間違いのない中国語を目指そう」
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私の望み通り、スキットがちゃんとある形だった。でも連続ストーリーにしてほしくなかった。この形では文法項目ごとの突込みは弱くなる。しかもこの路線は、今年前半のまい中で小野秀樹先生がやったから、もうやらなくても良いのでは?(この予想が外れますように)

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ディクテーションしようと思う人(私だ)は楽しみが減るので、スキットの文字はまだあまり見ない方が良いと思う。

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思った通り複数の文法項目の説明になるねー。一つ一つの項目が深まらないような気がするなあ。(この予想が外れますように)

週5日もやるのはきついので(他に中文コナンもやりたいので)、私は週3日くらいにして4か月くらいで上げようかな。練習方法としては、音声を聞いて書き取る練習、書き取った文字から自分で解釈する練習、前二者で間違ったところを例文にして瞬訳する練習をやろうかと思っている(現在、丸尾誠先生の昔のレベ中を使ってやっている方法)。

過去記事:中国語 聞き間違いを例文化する(14年12月14日)
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by L-monger | 2014-12-21 14:45 | 中国語 | Comments(0)  

15-1月期のフランス語応用編 テキスト入手 (14年12月19日)

恵まれないフランス語応用編に愛の手を!

NHK出版のホームページに行くと、テキストを試し読みできるのだが、「試し読み」ボタンを押してもテキストの最初の数ページしか読めないので、初級編のサンプルは見れるものの、応用編のサンプルを見ることはできない。新作講座の開講月(最近は10月号、1月号)ぐらい、応用編の最初の方を見せてくれるとテキストの売り上げが上がると思うのだが、NHK出版の方はどう思われるだろうか(メンドクサイ?)。

仕方ない。以下に2015年1月期の「まいにちフランス語 応用編」(清岡智比古先生)「そうだ、中級の準備をしよう!~池袋より愛を込めて」の画像をアップする。内容を知りたい方はクリックして拡大して見て欲しい。

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「講師あいさつ」文法を教えてくるのはうれしい限り。スキットがリアルな、若者言葉を含むフランス語というのは私はどうでも良い。というかそんな余裕があったら、たくさん文法問題を入れて欲しかった(あくまでもワガママな個人的感想です)。

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第1課のスキット。リアルだねえ。

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第1課の「ここにフォーカス」。これこれ!こういうのが欲しかった。C'est と Il/Elle est の使い分けって分からないよねえ。え、この課は放送しない部分が多いなあ。テキストを買えってか。

1レッスンが6ページあるので、最後の2ページは、「今日のくだけた表現」、「Exercises」(放送にありません)、「今日のDictee」「スキットの和訳例」が載っている。

参考になったかな?

参考過去記事:15-1月期応用編~仏中は文法?(14年11月21日)
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by L-monger | 2014-12-19 17:39 | フランス語 | Comments(1)  

英語と意味違いのフランス語単語を例文化する(14年12月15日)

フランス語には英語と似た単語がたくさんある。いや、それは話が逆で、英語にはフランス語と似た単語がたくさんあるというべきなのだ。多くの日本人が英語→フランス語の順番で習うことが多いため勘違いしても無理ないが、ノルマンディーから来た王様がイギリスを支配していた11世紀、宮廷でフランス語が話されていたため、英語に大量のフランス語の単語が流れ込んだ。

それはさておき、私のような英語メインの人間がフランス語を習う時、気を付けないと英語での意味で単語を解釈しかねない。フランス語で les faux-amis (直訳は「偽りの友」) というが、形は同じで意味の違う単語がある。(日本語と中国語でもあるね。「告訴=知らせる」とか「手紙=トイレ紙」とか。)

現在学習中のフランス語版名探偵コナンを読んでいてそういうのに出会った。
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Tu prétends que la jeune fille qui a été tuée dans le parking portait des bottes à semelles compensées?!(拙訳:君はこの駐車場で殺された若い女性は厚底ブーツを履いていたというのかね!?)

この「Tu prétends」は「君は~のふりをしている」という意味ではなく「君は~と言うんだね(主張するんだね)」という意味。フランス語の動詞 pretendre の意味は英語では claim などの意味なのだ。英語の pretend はフランス語では faire semblant de などを使う。

これも前回の中国語の発音同様、英語との意味の違いを例文として覚えることにした。
1a. Tu prétends que la jeune fille portait des bottes à semelles compensées.(君はその若い女性が厚底ブーツを履いていたと言うんだね。)
1b. Elle a fait semblant de ne pas m'entendre. (彼女は私の言うことが聞こえないふりをした。)

1a.は原文を縮めたもの、1b.は「ふりをする」の意味の方を学習するためのもの。これでもう意味を取り違えることはないだろう。

(余談:コマ内を見ると分かるけど他にも Les ganguros ガングロとか(当時の)日本の風物をちゃんと残すような訳にしてある。注釈で「日本の成人年齢は20歳」とか「プリクラ」の説明があったりとか、そもそもコマの運びが右から左の日本式のままとか、フランスは日本漫画のオリジナルの内容を大事にするんだなあ。)
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by L-monger | 2014-12-15 15:40 | フランス語 | Comments(5)  

中国語 聞き間違いを例文化する(14年12月14日)

Auld Lang Syne(蛍の光の原曲)に曰く、「Should auld acquaintance be forgot,
and never brought to mind ?」(拙訳:古い友を忘れて思い出さなくなっていいものだろうか)。私はこれを「Should auld mistakes be forgot,and never brought to mind ?」(古い間違いを忘れて思い出さなくなっていいものだろうか)と思ったりする。

自分の間違いは学習上の宝の山。それを大事にするために、例文化して学習している。以下は中国語の聞き取り間違いの例。以前放送された「レベルアップ中国語」(丸尾誠先生、目指せ補語の達人)の第32課。これをディクテーションして学習した。

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下から四行目。これを(X)「朋友之(前)还客气什么,(只)说不就行了」と聞き取り間違えた。そこでこれをペアの対照例文として学習する。

1a 朋友之间(zhi1 jian1),还客气什么?(友達の間で遠慮はいらない)
1b 早上六点之前(zhi1 qian2)就起床了。(朝六時半前に起床した)

2a 直说(zhi2 shuo1)不就行了。(遠慮なく言えばいいじゃないか)
2b 只说(zhi3 shuo1)不就行了。(ただ言えばいいじゃないか)

これら例文を何度も口頭瞬訳すれば、次回から間違いしやすい部分を意識して聞き取れるだろうという目論見だ。自分で言って区別できないものが、聞いて区別できるわけはないからね。

ちなみに原文と対照する例文は、辞書を引いたり、Webを検索したりして見つけてくる(少し改変する)。自分で勝手に作るわけじゃないから、正確だが少し時間がかかる。
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by L-monger | 2014-12-14 13:35 | 中国語 | Comments(1)  

第3外国語のリスト 過去7年分 (14年12月12日)

私にとって道楽学習のための第1、第2外国語がフランス語と中国語で、これらは反復練習し語彙を増やしていく対象だが、それ以外にもラジオ講座を聞きたいので、第3外国語(複数)として毎年とっかえひっかえ聞いている。こちらはあまり練習しない。そのためか、何をやってたか、数年たつと忘れそうだ。以下、自分用のメモとして、過去を振り返ってリストアップする。

2008年
前・後: まいにちロシア語 (入=黒田龍之助、応=貝澤哉)
後: アラビア語講座(木下宗篤)

2009年
後: アラビア語講座(長渡陽一)

2010年
前: アンコールまいにちハングル講座 (チャン・ウニョン)
後: アンコールまいにちハングル講座 (チョ・ヒチョル)
前: まいにちドイツ語 (入=市川 明)

2011年
前・後: まいにちイタリア語 (入=花本知子)
前: ポルトガル語入門 (浜岡究)
後: まいにちハングル講座 (入=塩田今日子)

2012年
4月: まいにちハングル講座 (阪藤千津子)
7月: まいにちハングル講座 (増田忠幸)

2013年
前: まいにちハングル講座 (兼若逸之)
後: まいにちイタリア語 (初=森田学)
後: ポルトガル語ステップアップ (浜岡究)

2014年(今年)
前: まいにちロシア語 (入=林田理惠)
前: まいにちドイツ語 (入=中山純 / ハンス・ヨアヒム クナウプ)

以上(敬称略)。
このほかにも聞いているが、とりあえずテキストを最後の月まで購入したものだけ。やってない人には面白くもなんともないリストで申し訳ない。

(ハングル講座は一時、第2外国語に昇格させようかと思ったけど、モージェ・ブルーとの出会いで、結局フランス語に戻ってしまった。)
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by L-monger | 2014-12-12 14:26 | NHK語学講座 | Comments(1)  

ありよしきなこさんの「マッチ箱の小さなロシア」(14年12月10日)

今年の「まいにちロシア語」テキストのカラーグラビアページの特集は「マッチ箱の小さなロシア」というタイトルで、毎月、ロシアの古いマッチ箱のラベルを取りあげている(10月以降のテキストを買っていないが、多分続いていると思う)。レトロな絵と昔の事情が分かってなかなか面白い。
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(裏表のページの画像を合成した。合成が下手で申し訳ない。)

これは7月号の第4回。ここに取り上げられているのは「鉄くず等をリサイクルしましょう」と「密漁は許されない」というトピック。見たとき、思い出した。これらはチェブラーシカの映画で見た話だ。ピオネールが鉄くずを集めたり、密猟者がダイナマイトで川の魚を獲ったりしてた。本当にあった話だったんだねえ(当然か)。

ちなみに企画・画像提供の「ありよしきなこ」さんは、あのイラストレーターの方だよね?私の初めてのNHKラジオ中国語講座(榎本英雄先生)で毎回のカットを書いていた方。雰囲気のある絵を描くので私は大好きだった。中国語でなく、ロシア語のテキストで「再会」するなんて、びっくりだ。記念にその時の講座のイラストを一枚アップしておく。
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本当は「学習ポイントに集中できた過去のラジオ講座 (14年8月5日)」の絵の方が好きなんだけど、もう使っちゃったから…。
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by L-monger | 2014-12-10 01:22 | ロシア語 | Comments(0)  

レベルの合わないラジオ講座を楽しく聞く方法(14年12月7日)

今、楽しんでいる人には無用の話なので、スルーしてください。

ラジオ講座に不満が出てくることがある。例えば、内容が難しすぎる/易しすぎる、進度が速すぎる/遅すぎる、先生が真面目すぎる/ふざけ過ぎる、など。

しかし「まいにちフランス語」や「レベルアップ中国語」などのラジオ講座が日本全国(および海外在住)の膨大な人を対象にしている以上、自分のレベルや学習方法、学習速度、趣味嗜好に合わないのは、よくあることだ。

一番いい対処法は、好きな講座でなければ聞く・学習するのをやめるという方法だ。しかし、ラジオ講座自体が好きな人は(私も)なかなかやめられない。でしょ?(笑)

私の場合、以下のようにしている。

(1) 内容が難しすぎる/易しすぎる: 難しすぎる場合は、冷凍保存、つまり将来の学習のためにちゃんと録音されていることを確認(ざっと流し聞き)。しかし完全な流し聞きは退屈なので、テキストの不明単語を辞書引きして予習する(陳淑梅先生のレベ中や芳野まい先生の仏語応用編など)。易しすぎる講座の流し聞きの場合、録音した講座のフリートーク部分をディクテーションして予習する(やってないが、久松健一先生の仏語初級編の「教えてマダム」など)。

(2) 進度が速すぎる/遅すぎる: 講座をトークマスターで録音しているので大丈夫。進度が速いと感じるものは、無理に付き合わずに、自分の好きな速度で学習する。3か月講座が5か月かかっても何の問題もない。(あるいは、自分の好きな部分のみ読み取り練習するとか。陳淑梅先生のは金曜日のみやってる)。別売りCDで、同様に自分のペースで学習してもいいだろう。進度が遅いと感じるものは、速度1.5倍速ぐらいで再生し、3回分を1日で聞く(まい独「大人な女」など)。

(3) 先生が真面目すぎる/ふざけ過ぎる: これはどうしようもない(笑)。でも、講座を聞く際に自分なりの目標を持って聞くなら、気にならないかも。仏語の清岡智比古先生の「ナミ」シリーズはおふざけが過ぎる面が好きでなかったが、独特の文法の教え方や視点を聞こうと思い、毎回テキストの余白にしびれる言葉をメモしていたので、「耐えられた」。また冗談の一つも言わない先生でも、予習して分からなかった点を解明しようと思えば、割りに面白くなる(楽しいとは違うが)。

しかしまあ、最大の秘訣は、ラジオ講座にすべてを求めるのをやめることだ。年初めの「2014NHKテキストナビ」の表紙ではないが「ちょこっときっかけ。」が今の講座の目指しているものだ(参考:「2014 NHKテキストナビ」入手(3月13日))。私も2年前から自主学習(現在は仏語版や中文版の「名探偵コナン」精読)をメインにしてラジオ講座を補助的に使うようになってから、わりとどんな講座でも腹が立たなくなった。距離感が大事だね。
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by L-monger | 2014-12-07 14:42 | NHK語学講座 | Comments(2)  

「テレビで中国語」を見てアンコ独応の教えを思い出す(14年12月4日)

「テレビで中国語」は実家に行ったとき、BDレコーダーの録画で1週間で1か月分(4回)を見るようにしている。山崎直樹先生のナイスなアドバイスを聞きたいからだ(ラジオ講座みたいに反復練習はしないけど)。

この前、11月18日放送分を見たら生徒役・矢部太郎氏が「这里(有)书店、手机店、药妆店。」「大概(走)五分钟。」の表現を言う時、カッコ内の動詞を言い忘れていた。生徒役・藤岡みなみさんも「大概(走)80米,右边有一个教堂。」でカッコ内の動詞を落としてた。(他の言語学習者の方へ:それぞれの意味は「ここに書店、携帯店、ドラッグストアがあります。」「約5分間歩きます。」「約80M歩くと、右側に教会があります。」)

私を含めた日本人学習者特有の問題点かもしれない。日本語の日常会話では、動詞を略して言うことが割と多いし、名詞部分を言えば分かってもらえることが多い。しかしそれは「助詞」という仕掛けがあるからで、助詞のない中国語では動詞が必須だろう。でも言語的な習慣は頭で考えても身につかない(「外国語学習で文法は役に立たない」と間違って言われる理由)。

その対処法を考えていたら「アンコールまいにちドイツ語講座 応用編」(中山純先生)の教えを思い出した。マリア・テレジアの回で以下のようにおっしゃっている。
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中国語でも同じではないだろうか?上記道案内の表現を練習する時、時間や距離の言い方を単独で覚えても、動詞まで使えるようにはならない。だから、すべてコロケーションとして覚えてはどうだろう?

時間を練習するときは「走五分钟」「走十五分钟」「走三十分钟」「走一个小时」、距離を練習するときは「走十米」「走五十米」「走一百米」「走一公里」などと動詞付きで唱える。またそれぞれ「大概~」を付けて唱える練習をすれば、頭の中で日本語で「約50メートルで」と言おうと思ったとたん、口が「大概走五十米」と言ってしまうだろう。動詞がどうのこうの、考える必要もない。ありがとう、中山純先生!(笑)
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by L-monger | 2014-12-04 16:32 | 中国語 | Comments(1)