16年度10月後期の案内表 新作ラジオ応用編とテレビ"旅するユーロ" (16年8月20日)

帰省、同窓会、仕事の納品日などが連続し、しばらくブログをご無沙汰した。

8月18日の帰省帰りに駅ビルで「まいにち中国語」テキスト9月号を買った。巻末に本年度後期(10月~)の案内表が載っている。

まずラジオ講座。
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フランス語応用編は櫻子先生のインタビュー講座かあ。フランスの海外県の訛りのある人なんか出てくると面白いかな。ロシア語応用編はペテルブルクからカスピ海を目指す旅?珍しいなあ。

勉強しないけど、スペイン語やドイツ語の応用編は文法ブラッシュアップの講座みたいなんで、うらやましい。イタリア語応用編は中矢+マルコ先生の古代ローマの勉強ってのも、うらやましい。

レベルアップ中国語は、再び呉志剛先生の発音講座かあ。正しい発音の学習は入門のうちに終わらせるものでは?むしろ、南方なまりとか北方なまりとかシンガポールなまりとか、相手方の発音のバリエーションを聞き取る応用編なら興味あるんだけどな。(ビジネスにも役に立つんだろうし。)

8/21追記:入門編は再放送だが、以前書いた私の感想は以下の通り。

仏独西ラジオ入門編のCEFRと通年化は良かったのか(16年2月27日)

ゴールイン 例文復習 昨年のまい中「大陸君の留学日記」(16年4月7日)
連休中にゴールイン 例文復習 昨年のサバイバルロシア語 (16年5月9日)


続いてテレビ講座(もう講座ではないかも)。
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EURO24シリーズが終わって「旅するユーロ」が開始。2005-2009年の「アジア語楽紀行 旅するベトナム語」なんかを思い出す名前だね。

表では、他の講座と欄名が違って「出演/監修」となっているから、監修の先生は画面に姿を出さないかも。有名芸能人の方々がヨーロッパに行きっぱなしで、スタジオでのお勉強シーンはないようだ。その分テキストもカラーページ増で1か月648円!

個人的にはスペイン語の「平・タイラ」の男二人コンビが楽しそうで、興味をそそられる。ドイツ語はウィーンということだが、オーストリア・ドイツ語をやってくれるのかな。

動画を見たい人は以下のNHK語学講座ページへ。
「旅するユーロ/NHKゴガク」
常盤貴子さんのフランス語が一言も聞けないのはどういうわけだ?


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# by L-monger | 2016-08-20 13:16 | NHK語学講座 | Comments(11)  

仏語イディオム「se faire prier」が頭に入らない (16年8月11日)

フランス語を始めたばかりの時は物珍しさもあり「je vous en prie」なんてイディオムも「どういたしまして」と丸ごと覚えられたものだ(分解して意味を考える前に覚えた)。

しかし学習が進み、覚えたフランス語の量が増えてくると、覚えた知識同士が邪魔をするのか、イディオムがすっと頭に入らなくなってくる。理解が増えた故の悲劇だ。

仏語イディオム「se faire prier」をご存じだろうか。プチロワ仏和辞書によると「何度も頭を下げて頼ませる → なかなか承知しない」という意味だ。使役が入っているので理解しにくい。否定形になるともっと理解しにくい(「すぐに承知する」てな意味に反転する)。

仏語コナンから拾った例文ともう一つ。

1.(平次がコナンに)「なあ、承知しろよ」→ Allez, ne te fais pas prier.
2. 「彼はすぐに承知した、私たちを手伝うと」→ Il ne s'set pas fait prier pour nous aider.

「なあ、何度も頼ませるなよ」「彼は何度も頼まれなくても承知した」て理解すればいいんだけどね。読者諸氏はぱっと頭に入って、ぱっと言えるだろうか?

もっとも、このことに気が付けたのは例の「循環式例文復習」を始めたおかげだ(「循環式復習で楽しい弱点発見(16年7月16日)」)。最近楽しくなってしまって、苦手単語やイディオムをまとめた「再復習」をボイスレコーダーで吹き込むようにしている。もう覚えてしまったものは飛ばすので、効率が良いように思う。

しかしこの se faire prier がこの次に戻ってくる3か月後くらいに覚えていられるかは誰にも分からない(笑)。
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# by L-monger | 2016-08-11 13:25 | フランス語 | Comments(1)  

中国語の「枠構造」はドイツ語に似ているかも(16年8月6日)

ほんの思いつきだが、中国語にも「枠構造」があると考えると、語順について分かりやすいかもしれない。

「NHKラジオ ドイツ語講座 入門編」(2001年4月期;荒井訓先生;レオのドイツ語世界)を練習していると、ドイツ語では「枠構造」の語順を意識しなくてはならないと改めて気づく。ドイツ語未経験の人のためにざっと言うと、通常の語順「S + V + O」が「S + V1 + O + V2」のようになることだ。これじゃ分かりにくいから、具体例で言うと…

Ich gehe ins Kino. (私は映画館に行く)=現在形
Ich bin ins Kino gegangen. (私は映画館に行った)=一種の過去形(現在完了形を使うのだ)

のように、bin (be動詞的な助動詞)と gegangen (行ったの過去分詞)がins Kino(映画館へ)をまるで枠のように挟んでいる。

さて、ドイツ語を練習していたら、中国語にも一種の「枠構造」があるように見えてきた。

我・喝・酒。(私は飲む、お酒を)
我・昨天・喝・了好多杯・酒。(私は昨日、飲んだ、たくさんのお酒を)
我学中文。(私は学ぶ、中国語を)
我・每天都・学・一个小时・中文。(私は毎日、学ぶ、一時間、中国語を)

つまり基本の「S + V + O」の語の間に、別の語を挟むことで、修飾しているのではないだろうか。修飾語がこの位置に置かれることが多い(よね?)のは、枠構造を形成する為なんじゃないだろうか。

まだ思いつきの段階なので、今後、いろんな例に当たってみることにする。
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# by L-monger | 2016-08-06 18:38 | 中国語 | Comments(2)  

「中国語文法用例辞典」購入~ドラえもん理解のために(16年7月31日)

中国語の文法は超簡単という人がある。たぶん中国語学習を始めたばかりの素人か、何かの教材を売りつけようとしている人だと思う(笑)。確かにヨーロッパ系の言語と違って単語の変化や活用がないからその点は簡単だ。しかし、それを補うためにいろんな仕掛けが発達しているに決まってるじゃん。

中文版「ドラえもん」を読んでいて分からない単語が出てくる。いわゆる難しい単語ではなくて「去」とか「可」とか初級の最初に習うような単語。これが「行く」とか「できる」ではなく別の意味で多用される。すごい多義語だと思う。

これらを調べるために、PCにインストールしてある「講談社中日辞典」やらウェブ上の「Weblio日中中日」(白水社中国語辞典)を使っている。特に後者は記述が詳しく分かりやすい。しかしそれでも足らないことがあるので、さらに詳しい辞典を買った。「中国語文法用例辞典」(東方書店;税別4800円)だ。

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この右側に貼り付けたドラえもんの例は、決断できないのび太のためにドラえもんは「引路小天使(日本語名:ミチビキエンゼル)」を貸してくれたという話だ。2コマ目で小天使が「照我说的去做,保证没错。」と言っている(台詞の日本語原文は後でコメント欄に書いておく。まずは考えてみて)。

さあ、この「去」の意味は何でしょう?「中国語文法用例辞典」で探してみる。

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多分(3)-(b)だね。「進んである動作を行うことを表す。'去'を用いなくても基本的な意味は同じ。」とある。なあんだ。

なあんだではあるが、これを知らないと無理に訳そうとして「行ってスル」などとと訳してしまうかも知らない。ニュアンスを知ることは大事だ。

この辞典、1語にたくさんの意味が書いてあるので初心者が使うと頭が爆発するかもしれない。でも、中級に近づいてきて「何か意味が分かりきれないなあ」という時には良いのではないかと思う。まだ私もそんなに使ってないので、ただの予想であるが。(初心者でもこういう虚詞の意味を探求したい人にはぴったりだ。)
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# by L-monger | 2016-07-31 16:10 | 中国語 | Comments(1)  

面倒くさいほど楽しいドイツ語学習(16年7月27日)

4月からCDで学習している「NHKラジオ ドイツ語講座 入門編」(2001年4月期;荒井訓先生;レオのドイツ語世界)。今週はレオが滝つぼにジャンプする話で、形容詞の格変化が出てきた。例えば…

一人の強い男 ein starker Mann
その強い男 der starke Mann

ドイツ語をご存知の方なら常識だろうが、どこかで男性単数1格であることを示さなくてはいけないので、それが欠けている ein ならば 形容詞に er を付けて starker、すでに示している der ならば 形容詞は er を付けずに starke となる(強変化、弱変化、混合変化ね)。この動き回る er が面白くてならない。瞬訳練習で微笑みながら挑戦している。特に頻繁に使われる1格と4格の男性・中性名詞でよく発生するので頑張り甲斐がある。

「こういう文法変化がメンドクサイ!」という人もいるのかもしれない。ひょっとして、半年で独検○○級!なんて意気込んでいるとそういう気持ちになりやすいかもしれない。だが、私は他人が作った物差しに興味がないせいか、手間がかかる方がより面白い(実用を考えてないからかもしれない)。

フランス語との違いも面白い。フランス語は「何でも冠詞付けろ!」という癖があるので冠詞はとにかくつけておけばいいから考えなくて楽だ(変か?)。ところがドイツ語は冠詞を付けても付けなくてもアリなので、ちょっと混同して混乱する。例えば…

(ドイツ語)私はロック音楽を聞きます。 Ich höre Rockmusik.
(フランス語)私はロック音楽を聞きます。 J'écoute du rock.

フランス語に慣れているので引っ張られて「Ich höre die Rockmusik」と冠詞を付けたくなる(ドイツ語に部分冠詞は存在しないので、定冠詞になるが)。ここをぐっと堪えるのがまた楽しい。

変態的な外国語学習はこのようにして続いて行くのだ。
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# by L-monger | 2016-07-27 14:53 | ドイツ語 | Comments(2)  

16年 7-9月 学習時間割=ラジオ講座および自主学習 (16年7月23日)

今学期(7-9月)もあと2か月しかない段階でようやく学習時間割が固まってきた。記録の意味で以下に時間割を掲げておく。

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<朝の皿洗い時間>
これは4月から安定継続中。日替わりで「まいにちロシア語 入門編」(オレーグ・ヴィソーチン先生;千里の道も一歩から)と「NHKラジオ ドイツ語講座 入門編」(2001年4月期;荒井訓先生;レオのドイツ語世界)を交互に聞く。講座を聞き終わったら、それぞれから拾った例文の瞬訳を循環練習している。4月の頃の単語なんか1割ぐらい忘れているので、笑ってしまう。

<昼の皿洗い時間>
中文版「ドラえもん」の例文作成と瞬訳練習を続ける。「週に1回は新作を作る」という約束は守られていない。

<夜の皿洗い時間>
夜はフランス語版「名探偵コナン」の例文作成と瞬訳練習を続ける。「週に1回は新作を作る」という約束は…まあ、いいや。

夜のラジオ講座の受講の方は、日替わりでフランス語と中国語。フランス語は藤田裕二先生のユリ(文法が少し応用編的)と六鹿豊先生のジル(日常表現の宝庫)の豪華2本立て。8月半ば以降の録音を週に各2本ずつ聞いているのだが、最近自主学習の例文で拾ったような表現や単語も出てきて、笑ってしまう。

中国語は現行の「まいにち中国語」(陳淑梅先生;おもてなし中国語)は易しすぎるのだが、スキットや練習問題を日本語から中国語に訳してみて、なぜ同じ表現にならないか、どういう違いがあるのかを参考書で学習して、レベルを上げて使っている。毎回2本分ずつやる(月・火を火に、水・木を木に、金は略)。ぼんやり聞き流すより100倍面白い。

金土の「予備」は他の講座を聞いてみたり、遅れた場合のキャッチアップに使ったりしている。日の「名作座」は息抜きに「新日曜名作座」(西田敏行+竹下景子)の二人芝居のドラマを聞いている。
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# by L-monger | 2016-07-23 15:02 | NHK語学講座 | Comments(3)  

循環式復習で楽しい弱点発見(16年7月16日)

例文の瞬訳練習は毎日のワンセットを次のようにしている(中国語、フランス語、ロシア語、ドイツ語それぞれ)。

1. 最新の音声ファイル(例えば今日吹き込んだ例文ファイル)
2. 循環して練習している1年前からの例文ファイル(例えば10月の2週目の例文ファイル)
3. 昨日練習した循環練習の例文ファイル(例えば10月の1週目の例文ファイル)

このうち上記1と2については例文ノートを見て、思い出さなかった単語をメモに書きつけ、机の端において仕事しながらチラチラ見ている。その成果は、上記3のファイルを翌日練習して確認する(90%は行けるがやはり思いださない単語もある)。

何度も循環しているのに思い出さない単語・表現は、何か自分が理解していないものがあるのだ。これを発見するのが楽しい。

一例。フランス語で apercevoir という動詞があるのだが、他動詞としては「見る、見かける」、代名動詞としては「気付く」という意味の違いがある。また、remarquer という動詞は他動詞で「(見て)気付く」だ。これらがごっちゃになっていることに気が付いたので、先日、改めて3つの例文を追加した。

1. 私は気づいた、彼がそこにいると。 Je me suis aperçu qu'il était là.
2. 私は見かけた、ピエールをコンサートで。 J'ai aperçu Pierre au concert.
3. 私は見て気づいた、君の不在に。 J'ai remarqué ton absence.

こうやって、ときどき頭の中をすっきりさせている。ラジオ講座の中から例文を拾っても同じことができると思う。私はマンガだけど(笑)。
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# by L-monger | 2016-07-16 17:08 | 学習法 | Comments(5)  

外国語が身につくかもしれないヒント(16年7月8日)

朝日新聞の週末別刷り「be」2016年6月4日付に載っていた、宮大工の小川三夫さんの言葉がしびれた。ここに記録しておこう。

『教わったものは自分のものじゃないからな。教えるのは親切のように見えるだろう。でも結局、身につかないんだ。』

これは宮大工という分野でのマンツーマンの弟子の教え方についての言葉だからちょっと違うかもしれない。しかしNHKラジオ講座にも共通する部分もあるのではないだろうか。

不特定多数を相手にするラジオ講座は、ご親切にも全部教えてしまうのを旨としているから、疑問に思う前に教えられていまう。結果、身につかない、という悪循環があるのかもしれない。

だから最低でも、テキストを予習して自分で本文を読み解こうとして「分からない」という経験をしたり、疑問に苦しむ経験をしてから講座を聞いた方が良いだろう。何度も復習してなぜ覚えられないのか「悩み」、その原因=本当は理解していなかったという発見をしていくと、少しは小川さんが目指した弟子の境遇に近づけるかもしれない。

そして、NHKラジオ講座を何年も聞いているのにおぼえられないという状態から脱することができるかもしれない。

…と思ったことだった。
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# by L-monger | 2016-07-08 15:31 | 学習法 | Comments(4)  

瞬訳練習に使う「中間言語」的な日本語(16年7月5日)

自主学習=マンガ練習(笑)の時、瞬訳練習(日→外)ではきれいな日本語は向かない。日本語を翻訳する練習ではなく、外国語を思い出すための練習だからだ。私は目標の外国語の語順を理解するために、外国語の語順通りで直訳に近い日本語をある種の「中間言語」として使っている。(ボイスレコーダーで自分で吹き込んでいる。)

≪フランス語の場合≫
元は英語からフランス語でやっていたが、語系が近すぎて思い出すヒントにならず(そのままという場合もある)、脳に負荷がかからないので今は日本語でやっている。

1. とにかく、~しなくては、連絡する(P)、警察に、この事件のことを。
→ Avant tout, il faut prévenir la police de cette affaire.
2. 彼は、打ち込んだ(P)、(1つ)杭を、地面に
→ Il a planté un piquet das le sol.

≪中国語の場合≫
方向補語、結果補語など西洋言語と違う特殊な仕掛けがあるので、直訳の日本語を付けるのがときどき難しい。また把構文のときなど助動詞は日本語で挟みにくいので、最近、英語も混ぜだした(オール英語は昔やって、うまく行かなかった)。

3. 鳥が飛びあがった、空高く。
→ 鸟儿飞上高天了。
4. ないわけないだろ(どうして、ありうるか、ないこと)(ジャイアン)
→ 怎么会没有。
5. まず、must、把、雨漏りする屋根を、直す(XH)。(のび太のパパ)
→ 先得把漏雨的屋顶修好。

外国語学習仲間のみなさんに、何かの参考になれば幸いである。
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# by L-monger | 2016-07-05 14:46 | 学習法 | Comments(2)  

16年 7-9月のラジオ講座予定 ただし皮算用レベル (16年7月2日)

16-4月期も後半に入った(7-9月)。まだ皮算用の段階だが、考えている受講(と自主学習)予定を書いておこう。

<朝の皿洗い時間>
日替わりで「まいにちロシア語 入門編」(オレーグ・ヴィソーチン先生;千里の道も一歩から)と「NHKラジオ ドイツ語講座 入門編」(2001年4月期;荒井訓先生;レオのドイツ語世界)を交互に聞くプランは、6月までうまく行っているのでこのまま進める。昨年の「サバイバルロシア語」の例文復習と「レオのドイツ語世界」の例文作成と瞬訳練習も続ける。

<昼の皿洗い時間>
中文版「ドラえもん」の例文作成と瞬訳練習を続ける。できたら週に1回は新作を作る。

<夜の皿洗い時間>
フランス語版「名探偵コナン」の例文作成と瞬訳練習を続ける。できたら週に1回は新作を作る。

夜のラジオ講座の受講の方は、「まいにちフランス語 入門編」(つながるフランス語)はスキット・表現レベルともに進展が遅いので聞き流しも時間の無駄っぽいのでやめようかと思う。代わりに古い講座の録音を聞こうかと思っている。藤田先生のユリか、小野先生のサトシか、清岡先生のナミか、文法をちゃんとやる入門編の最終月あたりを組み合わせて聞いてみようか(この3年間、文法を中心にやらない講座になってしまった。たとえ実用目的のフランス語でも文法ほど頼りになるものはないのに)。

「まいにちドイツ語 入門編」(ケイと双子のライオン)も同じく、スキット・表現レベルともに進展が遅いので飽きてきた(せめて文法にもう少し力を入れてくれたら…)。こちらもやめる方向で。

「まいにち中国語」(おもてなし中国語)は文法と単語レベルが低いのでそのままでは物足りないのだが(ほとんど全部聞き取れるし)、先日の経験から実用の表現を当たっておくのも悪くないなと思うので、テキストの日本語を中国語に訳す練習に使ってみようかと思う。2週間ぐらいトライしてみる。

今の所、だいたいこんな感じだ。
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# by L-monger | 2016-07-02 14:43 | NHK語学講座 | Comments(0)