16-10月期 学習時間割とりあえず (16年11月7日)

いろいろ迷っていたが、ラジオ講座と自主学習の時間割が固まってきたので、以下に示す。
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【朝の皿洗い】
★ 独=2001年「NHKラジオドイツ語講座 入門編」(荒井訓先生;レオのドイツ語世界)
あと1週間で終わり、来週以降はメンテナンスモードに入る。楽しかったので本当は終わりたくない。

★ 露=「まいにちロシア語 入門編」
今はメンテナンスモードだが、来週以降は学習モードに戻る。9月までのオレーグ先生の入門編+匹田先生の入門編を組み合わせて11月~3月に学習する。

【昼の皿洗い】
★ 中(例文)=中文版「ドラえもん」から拾った例文の反復練習を続ける。

【夜の皿洗い】
★ まい独応=「まいにちドイツ語 応用編」(田中雅敏先生;ドイツ語発見の旅)
入門レベルの私にもとても役立つ、快刀乱麻を断つような応用編なのでノートを取りながら聞く。時間の都合上、金土を翌週の月火で聞く。

★ 中応(丸尾)= 2012年「
まいにち中国語 応用編」(丸尾誠先生;目指せ 補語の達人)
もう何度聞いたか分からないが、とても分かりやすい中国文法の講座なので、ドラえもんの解釈に役立てるべく、もう一度聞く。

★ まい仏応=「まいにちフランス語 応用編」(井上櫻子先生/ヴァンサン・ブランクール先生;インタビューで広がるフランス語の世界)
ノーヒントで聞いたら7~8割しか分からなかったので、楽しくなってきた。時間がないけど、ディクテしながら聞いて、テーマ把握の力を養う。

★ 仏(例文)=仏語版「名探偵コナン」から拾った例文の反復練習を続ける。

【土昼のみ】
★「レベルアップ中国語」(呉志剛先生/相手に届く中国語~音をつなげて、気持ちをつなぐ)
このやり方の発音講座にあまり興味がないので、金のまとめだけ聞いて、参考にする。

(この時間割は概念図なので、都合により曜日や時間は変更して使う。)


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by L-monger | 2016-11-07 17:49 | NHK語学講座 | Comments(2)  

Commented by L-monger at 2016-11-08 22:28
(るも)「まい独応」のノートを取るとは、もちろん皿洗い以外の時間でやる。皿洗いしながらではちょっと厳しい(笑)。
Commented by L-monger at 2016-11-10 16:15
(るも)水と木の間に太い線が入っているのは、レベ中を除き各応用編が始まるのは、毎週木曜日だからだ。私にとっては木曜日が週の始まりになる。その週に聞ききれない応用編(今期はドイツ語の応用編)は翌週の月と火に回している。水曜日が私の週末(笑)。このようにすると、複数言語の応用編を聞いていても週末にアップアップしなくてすむ。

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