人気ブログランキング |

ひとこと日記 (10月22日)

NHKラジオ中国語講座応用編 第3課イメージ編 & コミュニケーション編

金曜日は5番で間違いました。りんごと箱が左右違う!え~と、お箸を持つほうが....。
中国語以前の問題かもしれない。前後は間違わないのだけど。

宮下君(11月号に写真あり。えー!イメージと違う!)はなぜか「りんご」や「はこ」という日本語が出てきにくいみたいで、完全に中国語で考えてるのかなあ。

でも彼の訳のとき、「やめときましょう」の言い方がリアルでよかったなあ。こういう演技があると覚えやすいです。(彼、役者さん?)

それにしてもスキットが難しくなりました。やはり第1課、第2課は小手調べだったみたいです。
この先ついていけるか、心配。

NHKラジオフランス語講座入門編 Step 12

「マリア・パデレフスカさんですか?」
Non non, c'est une erreur.

とぼけたマリア。でもこういうセリフって覚えやすいですね。
erreurの発音はすごく難しいけど、そんなに気にならなくなります。

あと、ドイツ占領下のパリの詩。
「Paris ne mange plus de marrons dans la rue.」
「パリはもう通りで栗を食べていない」
はディテールが良いですねえ。

---
chai_naoさんも「ラジオ中国語~応用編(第3課)10/21・22」で書いていらっしゃいます。

by L-monger | 2005-10-23 00:39 | ひとこと日記 | Comments(3)  

Commented by ユッキー☆ at 2005-10-23 18:41 x
短くてパンチのある表現って、すんなり入っていきますよね!
言い方にもよるでしょうが、ニュアンスのある表現もたくさん仕入れたいなって思います。
Commented by chai_nao at 2005-10-24 15:49
えーと、実はさっきこの記事にトラックバックしたのですが・・・なぜか失敗したようで、ふつうのリンクになってしまいました^^; なんだか中途半端になりまして、スミマセン。またいつか挑戦します。
Commented by L-monger at 2005-10-25 00:29
ユッキー☆ さん、そうですね。
感情の入れやすいセリフとそうでないものがありますが、無表情な言葉遣いはつまらないですね。そうそう、「フランス語会話とっさのひとこと辞典」ってご存知ですか。もう、生きが良すぎて勘弁って感じですけど。
chai_naoさん、リンクありがとうございます。
私も、下の方にリンク入れときました。

<< 「北京は来るたびに」が分からない ひとこと日記 (10月20日) >>