GW再放送期間に第4週入門編を聞き、今後の方針を考える (18年5月6日)

世間の人と違い、GW中も仕事をしているため、ラジオ講座聞きも、例文学習も、ブログも快調に進行中である。聞きそびれていた第4週の入門編を流し聞きして、今後の方針を考えた。

★まいにち中国語:ゆったりとしっかり学ぶ中国語(李軼倫先生)
一番楽しい。おっと思うような発見もある。今の所、レベルが低いパートで、将来の例文拾い学習に使えそうにないが、後半の7月以降は使えるかもしれない。

★まいにちロシア語(入門編):ロシア語文法のとびらを開こう!(秋山真一先生)
文法上の発見があるのでテキスト5月号も買ったが、スキットがあまり面白くない(色気がない)ので、将来の例文拾い学習には使わないような気がしてきた。

★まいにちスペイン語(入門編):”お・も・て・な・し”のスペイン語(福嶌教隆先生)
よくできた講座なのだが、スペイン語は私の学習言語でないので、気がのらない。そろそろお暇しようかと思う。

★まいにちドイツ語(入門編):ぶどう畑のマリー(藁谷郁美先生)
前半のスキットはいろんな要素が入っていて面白いが、後半の練習の要求レベルが私には低くて、飽きる。前半だけ聞こうかな。

★まいにちフランス語(入門編):Sautez le pas ! 1歩踏み出そう!(野澤督先生)
スキットや文化コーナーは面白いが、和文仏訳的な練習がないので、私は盛り上がらない。最初の5分と最後の5分だけ聞こうかな。

というわけで、流し聞きしている夜の皿洗い時間は、以下のような時間割にしようかと思う(左から月、火、水…の順番)。
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暫定的なものだから、また変えるかもしれない。


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by L-monger | 2018-05-06 18:04 | NHK語学講座 | Comments(0)  

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