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明日スタートなので注意点、2020-4月期NHK語学講座 (20年3月29日)

2020年の4月期は、明日3月30日(月)にスタートする。「ええっ、4月に入ってからじゃないの?」と驚く人もいるかもしれない。すでにNHKテキストを買った人には、自明のことだが、世間一般の人は知らないよなあ。

もっともインターネットのストリーミングは、ラジオの1週間遅れだから、4月6日(月)スタートになる(もし、これまで通りの運用ならば)。

今年の変更点:インターネットのストリーミングはこれまでのNHKゴガクのホームページじゃなくて、らじるらじるの方になるらしい。
NHKゴガクのホームページ(クリック)
らじるらじる(クリック)

それから、これも自明のことだが、ラジオの「まいにちドイツ語」や「まいにちフランス語」の応用編は、去年の10月~今年の3月と同じものを即再放送するので、前期すでに買ってて、今期も応用編しか必要ない人はテキストを買いなおす必要がない(聞く必要がない?)。テレビの「旅するフランス語・イタリア語・スペイン語・ドイツ語」の各番組も、前10月期の即再放送なので、テキストを買いなおす必要がない。

ご注意ください。

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by L-monger | 2020-03-29 14:41 | NHK語学講座 | Comments(0)  

2020-4月期情報(4) 英語以外のテキスト発売日 (20年3月18日)

今日は3月18日、英語以外の外国語テキストの発売日だ。あいにく都市部以外に滞在中のため、紙のテキストを今日入手することはできないが、明日19日には入手できる。ネットで注文して翌日配達してもらえるなんて昔は考えられなかった。

都会の人も田舎の人も、今ではネット上で試し読みできる。以下のリンク先を見てください。
NHKテキスト:その他語学(←クリックすると開く)

ロシア語はテレビの「旅する○○語」方式だったんだね。早速テキストを買った。また、先日はあまりそそられないと言った、フランス語も中国語も結構面白そうだ。

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by L-monger | 2020-03-18 11:45 | NHK語学講座 | Comments(0)  

時間不足のためラジオ講座で外国語力を維持中 (20年3月6日)

以前から書いているように、後々期高齢者(笑)の父親の介護と英語翻訳の仕事の両方に挟まれて、自主学習による外国語学習の時間がほとんど取れない。せめて忘れないようにしようと、19年11月の半ばくらいから、朝の買い物に行く道すがら、および夜の皿洗いの時間に、新旧のラジオ講座を聞いてこれまで習ったことを忘れないように努力してみている(できているかは分からない)。以下に記録する。

★ まいにちフランス語 応用編 (清岡智比古先生・フロランス メルメ・オガワ先生;フランスで『世界』と出会う~ La France: carrefour du monde)=19年10月~20年3月現在放送中(20年4月より再放送)

ストリーミング再放送を録音したものを、水曜日と土曜日に聞いている(同じものを朝と夜の2回聞く)。このような中級レベルの応用編は少ないので、貴重だ。私の現在の目的、外国語力の維持にとってこの番組は素晴らしい!なぜなら番組内で復習(日本語を聞いてぱっと言う)をしてくれるので、番組後に復習しなくても記憶強化できるからだ(本当はしたほうが良い)。また、文法や語彙の知識についても手取り足取り教えてくれるので、覚えやすい(混同しやすいemmener と amener の接頭辞から見た意味の違いとか)。

実をいうと、親切にされすぎると自分で勉強しないので、以前は、このようなやり方は懐疑的だった。しかし、今のように時間のない状態になってみると、このぐらい親切にされると本当に助かります。ありがとう、両先生!

(言い忘れたが、外国からフランスに来て住んでいる多種多様な人たちの話も面白い。日本人も入れて欲しかったな~。学習ネタにならないのか)

★レベルアップ中国語 (楊凱栄先生 / 間違いのない中国語を目指そう) =初回放送15年1月~3月、直近再放送19年10月~12月

実をいうと一度学習し終わったコースなのだが(過去の記事、クリックすると開く→15-1月期レベルアップ中国語の感想:良心的な中級講座 (15年7月5日))、この講座も中級レベルで難しすぎないし、様々な例文が出てくるのでそれを聞き取る練習するのに最適なので使用している。11月半ばから録音を始めたので、1.5か月分しかないのだが前回同様1週分を2週間かけているので、約3か月の学習になる。

テキストなしでぱっと聞き取るのは中国語の場合とても難しい。今日聞いた中では「今天晚上你可以睡个好觉了(今晩はゆっくり眠れますよ)」なんて、睡(个好)觉と割り込みが入っているフレーズをどうやって聞き取り練習すればよいのだろうかと思う。自分で活用練習するしかないのか、「做个好梦」「过个好年」等と。それともこれらは四字成句みたいに丸覚えかな。

★ロシア語講座入門編(井上幸雄先生)=1999年4月期の後半3か月、別売りカセットテープ使用

今のまいにちロシア語入門編は簡単すぎるので(失礼)少し昔のスパルタ的だった時代のテープ(CD化したのは2000年以降)の音声をMP3で保存して聞いている。これはテキストを持っていないので、音で聞いて分からないところはカタカナで書き取り、後で Google翻訳のアプリや露日辞書を使って確認している。

ただ井上先生の講座(のテープ)の良い所は、毎回のレッスンの最後に練習問題があり、本文をちょっと変えた例文を日本語→ロシア語にする練習がある所だ。これのおかげで聞き取れなかったロシア語はどんな意味だったか知ることができる。そして苦労しまくって判明したロシア語はよく覚える。昔、大学生時代に英語のテープでディクテーションをしていたころを思い出す。まあ、今はスマホの音声入力(日本語)でメモをとり、翻訳アプリで調べることができて便利なんだけど。

さて、これらの講座はいずれも3月には終わろうとしている。4月から使うことのできる講座を探す日々だ。中国語はレベルアップ講座がこの4月からなくなったのがイタイが、過去の講座の中から小野秀樹先生の中級編か陳淑梅先生の応用編にほぼ決めた。でも、フランス語もロシア語も過去の応用編はいずれもまだ自分には難しすぎるんだよなー。


by L-monger | 2020-03-06 18:54 | NHK語学講座 | Comments(1)  

一番早い2020-4月期情報(2)と感想 NHK外国語講座 (20年2月21日)

去年と同じく、「自分に合う。が見つかる NHKテキスト2020」の中に英語以外講座の一覧表がふくまれている。毎月のテキスト末尾に掲載されている、あの表だ。画面キャプチャーの画像データを、以下に貼っておく(テレビ→ラジオ講座の順)。昨日の説明のほうが詳しいかもしれない。

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一番早い2020-4月期情報(2)と感想 NHK外国語講座 (20年2月21日) _c0059093_21163304.jpg
一番早い2020-4月期情報(2)と感想 NHK外国語講座 (20年2月21日) _c0059093_21165515.jpg
以下、ちょっと感想。

★まいにちフランス語(入門編):マナと暮らすカンパーニュ Vivons le francais(大塚陽子先生)
カンパーニュを舞台に、現地の生活に即した表現かぁ。去年と違って、タイトルと内容説明では、あまりそそられないなあ(失礼)。

★まいにち中国語:使える、伝わる中国語(佐々木勲人先生)
これもタイトルと説明では、あまりそそられない。レベルアップ=応用編がなくなった以上、こちらで応用編的な内容を期待したいところ。(去年までは応用編専用講座=週5日間があった中国語とハングル講座なのに、いきなりゼロになってしまった。欧米言語の週2日の応用編でも、あるだけましという感じがしてしまう)

★まいにちロシア語(入門編):基本文法で学ぶおもてなしフレーズ(清野アーラ先生 (テキスト執筆))
落語家の三遊亭楽麻呂さんが番組を進めるのだろうか。テキスト執筆とわざわざ断わっているけど、清野アーラ先生は出演するのかしないのか。番組構成が謎だなあ。期待半分、怖いの半分、という感じ。

さて皆さんはどうですか。
良かったらコメントを残してください。


by L-monger | 2020-02-21 21:28 | NHK語学講座 | Comments(5)  

一番早いNHK外国語2020-4月期情報(1) レベルアップ中国語がなくなった (20年2月20日)

令和になってからの初発表だからか、去年までのようにバレンタインデイには情報が出ず、やっと一昨日2月18日に情報が出てきた。今後、毎年この調子かな。

私も実家で父親の介護と翻訳の仕事にサンドイッチされて時間がなかったので、やっと今日情報をアップできる。
★ 定期購読 2020年前期のご案内(クリックすると別ページで開きます)


これは定期購読を申し込む人のためのページで、ずっと下の方の各テキスト名に「テキスト」や「CD」のボタンが付いているので、クリックすると内容が見れる。

以下、私の学習している三言語だけ、内容をコピペする。他の言語に興味のある方は、それぞれ探してみてください。

★ まいにちフランス語

入門編ではあいさつから、応用編では多彩な表現まで、楽しく学べる講座です!
入門編は簡単なあいさつなど、初心者の方でも気軽に始められます。応用編ではフランスの文化や考え方、また中級文法もわかりやすく解説します。フランス以外のフランス語圏の国々についても紹介していきます。


●入門編(月~水)
4~9月:新作|マナと暮らすカンパーニュ Vivons le français!
10~3月:再放送|世界のフランコフォンと話そう!(※2019年4~9月の再放送)

●応用編(木・金)
4~9月:再放送|フランスで「世界」と出会う(※2019年10月~2020年3月)
10~3月:新作|詳細未定

(私のコメント:入門編の特徴が分からない。応用編は、今やってる清岡先生がすぐに再放送される(録音済み;テキスト未購入)なので、新入門編と両方が手に入る。これは変わりなし)


★ まいにち中国語

文法のキソをマスターして、「伝わる」中国語を話そう!

訪日中国人の増加や国際的なイベントを控え、「伝わる」をキーワードに週1つのテーマで文法の基礎と日常よく 使う表現を身につけていきます。中国語圏の人々と交流するきっかけに。


●4~9月
新作|使える、伝わる中国語
講師 佐々木 勲人 筑波大学准教授

●10~3月
再放送|口と耳で“イメトレ”!(※2019年4~9月の再放送)
講師 南雲 大悟 立教大学教育講師


(私のコメント:入門編はもうあまり必要ないのだけど、文字なし聞き取りの練習になるのならいいなあ。簡単すぎる中国語はやめてね。これまで再放送を何度も繰り返していたレベルアップ中国語がとうとう放送がなくなったのだけど、中級者は路頭に迷うなあ。「おもてなしの中国語」じゃ中級にはならないし)


★ まいにちロシア語

日ロ交流の拡大する時代に対応。ロシアの文化や言葉が学べます!

訪日ロシア人と楽しくコミュニケーションをしてみよう、という前期入門編は、基本文法を学びながらやさしいフレーズを習得していく初学者向けのコースです。前期応用編は、ロシア文学をテーマにした人気の内容の再登場です。


●入門編(月~水)
4~9月:新作|基本文法で学ぶおもてなしフレーズ
10~3月:再放送|ロシア語文法のとびらを開こう!(※2018年4~9月の再放送)

●応用編(木・金)
4~9月:再放送|ロシア文学からの贈り物(※2017年10月~2018年3月の再放送)
10~3月:新作|詳細未定


(私のコメント:ロシア語の入門編はまだ少し必要なのだけど、「おもてなし」って内容に不安があるなあ。安岡治子先生の文学の応用編はとても好きだったのでテキストは買おうかなあ)


一覧表はまた今度。


by L-monger | 2020-02-20 22:45 | NHK語学講座 | Comments(0)  

2019年は年末年始の特番がない!/NHKラジオ第2 (19年12月31日)

去年に引き続き、今年も年末年始の特番に異変がある。なんと特番がないのだ。以下のR2番組表のとおり(記録のためにスクリーンショットを載せておく。2019年12月31日→2020年1月7日)。

2019年は年末年始の特番がない!/NHKラジオ第2 (19年12月31日) _c0059093_11440632.jpg
去年から特番が減っているなあと思ったけど、とうとう「まるごとユーロ!」さえなくなった。去年の2言語まとめて1番組だったのは結構面白かったのだが、あれも時間枠が削られた結果だったのかなあ。

長年、R2の特番を楽しみにしてきた私としては残念だ。これが令和式のやり方(正月といえど関係ない)になるんだろうか。

参考:2018年の年末年始特別番組/NHKラジオ第2 (18年12月30日)


by L-monger | 2019-12-31 11:48 | NHK語学講座 | Comments(1)  

19-10月期の開始(3) ラジオ応用編新作 初回感想「まいにちロシア語/フランス語/スペイン語」(19年10月10日)

先週から19-10月期がスタートした。ラジオファンの私がなぜすぐに感想を書かないか疑問に思った人がいるかもしれない。答え=トークマスターの充電を怠り、初回の録音が途中で切れまくったから。

でも今はストリーミングがあるので、翌週になればネットで聞くことができる。ソフトを使えばダウンロードもできる(ラジリンガルなど)。便利である。ドロップアウトを生み出す罠である(笑)。

リンク→ NHKゴガク(ラジオ講座の前週分を聞ける。むしろネット講座と呼んでも良いかも)

入門編は再放送なので、いずれも一度聞いたことがあるから、3つの応用編だけ感想を書いてみる。お断りしておくが、ただの印象なので後で変わるかもしれない(以前に何度もあった)。以下、私の興味ある順番で。

19-10月期の開始(3) ラジオ応用編新作 初回感想「まいにちロシア語/フランス語/スペイン語」(19年10月10日)_c0059093_20442128.jpeg

★ 「まいにちロシア語 応用編」(クセーニャ・ゴロヴィナ先生、パートナー小賀明子さん;インタビューで磨く表現力

久々にロシア人の先生の応用編。クセーニャ先生の日本語がかわいい(失礼)。通訳者・小賀さんの日本語は聞きやすい。

6か月で3人のインタビュー(バレリーナ、指揮者、映画監督)。1人2か月は長いかと思ったが、いえいえ。最初は元プリマバレリーナ、ロパートキナさんだが、クセーニャ先生のお母さんはバレエ学校の副校長だったりする(先生はバレエの道に進まなかった)。インタビューが適当に持ってきた素材ではなく、先生たちとの関係性が深いのだ。当然内容も深いところをついてきている(という気がする)。

私には単語レベルが高すぎるので知っている単語が全体の10~20%程度しかないが、説明されれば文法構造は何となくわかる。ロシア語自体に興味を持って聞き続けられるか、微妙だがとりあえず、冷凍保存しながら聞いてみる。明日のために!

毎回の文法ポイントもよい復習になっている。私のレベルが低いから(笑)。できる人にはうっとおしいんだろうな。

★ 「まいにちフランス語 応用編」(清岡智比古先生、フロランス・メルメ・オガワ先生;フランスで『世界』と出会う~ La France: carrefour du monde)

おなじみ清岡先生とフロランス先生(しかし、このペアは初めて)。

清岡先生の過去の応用編と同じく、毎回ウォーミングアップとして大きな数の聞き取りをやる。私は聞き取れるのでメンドクサイ(当然役に立つ人はいるはず)。毎回の文法ポイントもわかりきったものなのでメンドクサイ(中級入り口の人はやるべきですよー)。ロシア語応用編に対する態度と大違い。そんなもんさ。

だけど、内容がほかの国からフランスにやってきた人たち、6か月で24人を紹介するというのは興味深い。1人称体のを別の人が読んでいる(レナ・ジュンタさんという情報あり)。文法説明は聞かず、本文だけ24週間、聞いてみようかな。前期19-4月期の入門編同様、フランコフォンづいてるね、まいにちフランス語。よいことだ。

★ 「まいにちスペイン語 応用編」(柳沼孝一郎先生;すばらしきラテンアメリカ ¡Américas fantásticas !)

シシド・カフカさんの旅するスペイン語がアルゼンチンに行ったごとく、こちらはラテンアメリカを巡る応用編。6か月でほとんど全部のラテンアメリカ諸国を訪れるそうだ。ほほう。

私はひねくれているので、綴り字が読みやすいスペイン語はそんなに興味ないが、ラテンアメリカのスペイン語のいろんなバリエーションには興味がある。スキットは日本人夫妻が巡る旅で人々にであうという設定。オーソドックスだが、私は好きな形だ。入門編卒業したての人にも役に立つのではないだろうか。

先生とシルビア・ゴンサレスさんの声も聴きやすいので(こればっかり)、聞き続けてみようかと思う。

さて、1週間に2本×3番組=6本か。1日1本聞けば、6日間埋まるからちょうどいいかな。


by L-monger | 2019-10-10 17:38 | NHK語学講座 | Comments(1)  

19-10月期の開始(2) テレビ「旅するスペイン語」と「旅するフランス語」はレベルが違う感じ(19年10月8日)

「旅するスペイン語」に出演している旅人役のシシド・カフカ嬢。名前だけで男と勘違いしてすみません(だって宍戸開さん=アラビア語とかいたし、作家フランツ・カフカは男だし)。

前の記事で「旅する」シリーズはしつこさが足りないと書いたけど、このスペイン語番組については撤回する。彼女は中級(?)なのでどんどん新しい表現を言ってほしいと思う。実際、旅のパートナーに出会うために、現地の人にどんどん話しかけている中から、役に立つ戦略というか、言い回しがあった(Una pregunta とか)。これからも見たくなった。


対照的に、「旅するフランス語」に出演している旅人役の柄本弾さんは全くのフランス語初心者なので、綴り字規則がほかのヨーロッパ語とまったく違うフランス語の看板はガンガン読み間違えている。それを、ガイド役や先生役が正しい読み方に直す、という斬新な教え方をしている。

規則を教えてないので、なんで ai が エ で、e が無音だったりするのか、見ている人は覚えられないだろうけど(ラジオ講座を聞けってか)。まあたぶん、バレエダンサーは言葉なしでも通じ合えるんだろう。


by L-monger | 2019-10-08 14:28 | NHK語学講座 | Comments(0)  

19-10月期情報(3) 9月号テキスト巻末の表!(19年8月21日)

近くのビデオ屋/雑誌屋でようやく「まいにち中国語」9月号テキストを入手した。私のように時間のない方々用に、10月期のテレビ/ラジオ講座の一覧表をアップする。

19-10月期情報(3) 9月号テキスト巻末の表!(19年8月21日)_c0059093_15110822.jpg
クリックすると拡大する(と思う)。

「アラビーヤ・シャベリーヤ!」は金子貴俊さん再び!(2005年テレビ中国語講座以来)。本人がモロッコに行くらしい。

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by L-monger | 2019-08-21 15:14 | NHK語学講座 | Comments(7)  

19-10月期情報(2) 旅するユーロ 4thシーズン!(19年8月19日)

前回の記事と同じ方法(NHK出版の各言語9月号のページ)で、テレビ番組「旅するユーロ」シリーズの10月期新作の情報が分かる。下の番組名にリンクを貼っておくので、説明を読みたい人はそちらでどうぞ。

(都会では9月号テキストが発売になっているころだが、何しろここは日本の端っこなので、2~3日遅いのだ)

★ 旅するフランス語
・旅人 柄本弾(バレエダンサー)/監修 西川葉澄(慶應義塾大学専任講師)

★ 旅するドイツ語
・旅人 佐藤めぐみ(俳優)/監修 草本 晶(麗澤大学准教授)

★ 旅するイタリア語
・旅人 小関裕太(俳優)/監修 原田亜希子(慶應義塾大学講師)

★ 旅するスペイン語
・旅人 シシド・カフカ(ミュージシャン)/監修 福嶌教隆(神戸市外国語大学名誉教授)

10月期から新作が放送されるテレビのアラビア語はまだ情報がない。
当ブログに書く予定。

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※ 2019.09.02追記
NHKゴガクのページに写真が載ってた(今のところ、写真だけ)
→(リンク)「旅するゴガク」シリーズ 第4シーズン 出演者決定!
あれ、いつの間にか、シリーズ名が「旅するユーロ」から「旅するゴガク」に変わっている! 「アラビーア・シャベリーヤ!」を含めたためか(ユーロじゃないので)。




by L-monger | 2019-08-19 14:37 | NHK語学講座 | Comments(1)